自然写真家 新井人の世界

秋の兆し

2016年8月10日

繰り返された晩霜の影響でしょうか、今年の湿原は過去の記憶にないほど痛めつけられてしまい、緑の湿原がまるで草紅葉のような状況でした。そんな湿原も季節に敏感なのでしょうか、すでに秋の装いを始めたように映ります。風がそよげば汗が引いていく標高1,400mの湿原で、下界の残暑を忘れて布団を掛けて眠る快適さ・・・

秋の予感

カテゴリ:徒然なるままに
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