自然写真家 新井人の世界

只見川

2017年2月21日

厳冬期の尾瀬ではほとんどの流れが分厚い雪の下になり、その表情を眺めることはできませんが、さすがに尾瀬全体の水を集めて流れる只見川は、随所で大河の様相を見せています。写真は新潟県と福島県境に架かる東電尾瀬橋から、2月中旬に下流を見たものです。今年もこれくらい、いやこれ以上の積雪があってくれるといいのですが、果たして・・・

カテゴリ:徒然なるままに
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