自然写真家 新井人の世界

地下水を

2017年9月29日

赤城西麓は古くから水源の乏しい地域といわれていて、赤城自然園もその例外ではありません。そんなことから園では地下約270m(170m?)から地下水をポンプアップして、小川や池などのに供給をしているとのことです。その結果昆虫や鳥などが多く確認されるようになり、自然の生態系も着実に自然界に近づいているといわれています。人間が人工的に造成した自然が長い年月と、多くの人たちの・・・

カテゴリ:徒然なるままに
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