自然写真家 新井人の世界

鳥のいる風景

2020年12月10日

例えば白鳥の飛来地瓢湖のような場所で、大型のコハクチョウやオオハクチョウなどの撮影であれば、超のつく望遠レンズはさほど必要でないかもしれませんが、赤城自然園でスズメクラスの大きさの野鳥撮影には、いわゆる大砲のようなレンズはどうしても必要になります。いや、時としてはそうした600mm,800mmの超望遠レンズでも事足りないケースがままあります。そんなことから、野鳥のアップばかりを狙うのではなく、鳥の住んでいる環境までもを撮影することも加えると、これまでとは一味違った野鳥撮影を・・・

カテゴリ:徒然なるままに
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