自然写真家 新井人の世界

冬至

2020年12月21日

最も昼が短いと言われている冬至ですから、ゆづ湯にでも入って温まりたいと思いますが、その前に残っている雑用を済ませなければなりません。また少しづつ慣れてきている野鳥撮影や、山間地に積もった雪景色も撮らなければならず、人並みに師走らしい慌ただしさを過ごすことになりそうです。二十四節気はこれから小寒、大寒、そして立春と巡って行きますから・・・

 

 

カテゴリ:徒然なるままに
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