自然写真家 新井人の世界

風下から

2019年1月17日

被写体の探し方としては風上よりは、足音や気配を風が流し消してくれるだろうから、やはり風下からの方法が有利なのかもしれないなどと、にわか野鳥撮影者は侵入方法も自己流で考えています。しかし、やはり先に彼らに気づかれてしまい、カメラを通して視線を照射する前に逃げられてしまうケースが多いのが現実です。それでも森の中の散歩は楽しくて・・・

カテゴリ:徒然なるままに
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