自然写真家 新井人の世界

相棒・ホテルランクル 6

2015年9月27日

四万十川まで約1,200㎞の距離です。先人の知恵沈下橋が見事に調和をしていて、心和む光景が長旅の疲れをほぐしてくれます。また、沿線の栗焼酎「ダバダ火振り」も旅心を誘います。四万十川は清流には違いませんが、個人的には仁淀川の流れにはさらに清流を感じます。それから四国の川で忘れられないのが、坂東太郎(利根川)筑紫次郎(筑後川)のように渾名で呼ばれている、四国三郎こと吉野川です。それにしても、仁淀川の川原で飲んだダバダ火振りの味は忘れられません。

ちなみに26万㎞走りました。六代目100

カテゴリ:徒然なるままに
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