自然写真家 新井人の世界

草紅葉

2018年9月27日

尾瀬仲間や山関係者の間では、ごく普通にクサモミジと言っていましたが、意外と情景が伝わらないのがクサモミジの単語だと知りました。漢字で草紅葉と書くとなるほどと理解してもらえるのですが、言葉ですとまだまだ認知度が低いということです。そんな湿原の草紅葉が見頃を迎えようとしているのに、頼みの天候が一向に回復してくれません。そういえば〇〇殺すに刃物は要らず、雨の10日も降ればいい(死語でしょうか)なんて・・・

カテゴリ:徒然なるままに
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