自然写真家 新井人の世界

春眠暁を覚えず

2021年3月24日

本来の意味は、春の夜は心地良くて朝になったことにも気づかずに眠り込んでしまう。なのでしょうが、高齢者の私は少し違います。つまり晩酌でほろ酔い気分となり早目に床に入り、夜半に用足しのために目を覚ましてしまい、NHKラジオ深夜便を聴きながら再び眠りに入ります。そんなことから、ついつい朝寝をしてしまうのが実態です。つまり春でなくても撮影日以外ですと、一年中同じようなパターンを送っていますから、本来の意味からは逸脱した変形的な春眠暁を覚えずかと思います。しかし、心地良い眠りから覚めることは・・・

カテゴリ:徒然なるままに
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